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社風で知る当社

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ビジョナリー経営

ビジョナリー経営

ビジョナリー経営とは

ビジョナリー経営(理念経営)とは、企業理念を中心に置いた経営のことです。
理念経営のゴールは各社、様々です。
私達は全従業員が自走する組織であり、衰退期や危機に強い企業文化を創り続けることが大切だと考えています。
そのため、当社では、企業文化を形成する上で、目指すべき方向性(ビジョン)や存続する意味(企業理念)を明確に示し、大切にすべきバリュー(価値観)を共有する機会や浸透するための仕組みがあります。
ただ、経営トップや上位管理者が「伝える」のではなく、「共有」から「浸透」の状態になって初めて文化を形成できていると言えます。
毎朝の全社オンライン朝礼に始まり、大切にしている価値観について触れたり、役職者からのスピーチで現状課題やビジョンなどを認識できる機会があります。
eラーニング(動画やマニュアル等)を確認する時間を就業時間内に設けたり、決算書も毎月社内に開示しています。
全社員で足並みを揃えて自分達の会社を運営しているからこそ、激動の時代にこそ、順応し続けられる組織づくりが出来ています。